• ドキュメンタリー映画 2017年製作
    企画・製作:戦争体験を継承する会
    後援:須坂市・長野県教育委員会

ニュース

アンコール上映が決定!2017.9.23

映画「原田要 平和への祈り」を見逃された方や、もう一度観たいという方のご要望に応えて、長野相生座・ロキシーでは、太平洋戦争の開戦記念日に合わせて12月2日(土)~15日(金)までアンコール上映します。

観客、3000人を超す2017.9.23

須坂新聞(9月23日付け)が、最終上映日の様子などを伝える記事を掲載しました。記事はこちら

9月15日、上映終了。述べ3000人の観客、記録的な大ヒット2017.9.16

自らのつらい戦争体験を語り、平和の尊さを訴え続けた故原田要さん。
映画上映最終日の15日、長野相生座・ロキシー2は超満員の観客で埋め尽くされました。
上映は当初2週間の予定でしたが、好評につき延長を重ねて49日間に及び、期間中の観客数は延べ3000人を超えました。
大変多くの方にご覧いただき、また遠方からもご来場いただき、誠にありがとうございました。
長野相生座・ロキシーでは、要望が多いことから、今年12月に再び上映することを検討しています。

9月15日最終日を迎えました2017.9.15

映画「原田要平和への祈り」は、延長につぐ延長で1ヶ月半にわたってだ上映され、本日9月15日最終日を迎えました。
今朝の信濃毎日新聞に、映画の感想や反響を伝える記事が社会面に掲載されました。
映画製作にご協力いただいた皆様に厚く感謝申し上げます。信毎web版記事はこちら

9月15日まで再延長2017.9.4

映画は9月15日まで再延長、上映時間は 15時15分からです。長野相生座-ロキシーのホームページでご確認ください。

明日から上映時間が変わります2017.9.1

9月2日~9日は 15時15分からです。その後15日までの上映時間は未定です。長野相生座-ロキシーのホームページでご確認の上、ご来訪ください。

長野市民新聞に掲載されました2017.8.26

映画「原田要 平和への祈り」は、大好評で観客数は2000人を突破。長野相生座・ロキシーでは上映期間を9月15日まで再び延長しました。

再延長決定!9月15日(金)迄一日1回の上映です2017.8.24

「原田要 平和への祈り」大好評につき、再延長決定!9月15日(金)迄一日1回の上映です。時間は週替わりで土曜日から変更になります。長野相生座・ロキシーHPでご確認の上、ご来館ください。http://www.naganoaioiza.com/

映画の上映期間が9月1日まで再延長となりました2017.8.23

8/26(土)~9/1(金)は午後15時30分から。くわしくは長野相生座・ロキシーHPでご確認ください。 詳しくは長野相生座・ロキシーのHPでご確認下さい。http://www.naganoaioiza.com/

英字新聞ジャパンタイムズ2017.8.23

英字新聞ジャパンタイムズのwebに時事通信の配信記事が掲載されました。
記事はこちら

時事通信2017.8.23

時事通信が映画「原田要 平和への祈り」の記事を終戦記念日にあわせて全国に配信、長野日報に掲載されました(8月15日)時事通信ドットコムから全国に発信された記事の内容は下記URLからご覧ください。
記事はこちら

好評につき上映延長2017.8.23

「好評につき上映延長」の記事が信濃毎日新聞、毎日新聞、長野市民新聞に相次いで掲載されました。

ご覧になった皆さんから、多くの感想、反響が寄せられています2017.8.7

○素晴らしい映画を見せていただきました。きめ細かい取材と丁寧な作りでした。貴重な記録で多くの青少年に見せたいものです(60代男性・岐阜県)

○子供の頃知った戦争の話よりも、深く考え感じる事ができました!後半は号泣しそうになりましたが、なんとか号泣は耐え、実は映画が終わっても気持ちは入り込んだままでした(笑) 若い世代や、私と同じ年の方々など幅広い世代に見て頂きたいと思いました!(20代女性・東京)

○今の平和は過去の多くの犠牲の上に成り立っている、と戦争から生還した原田要さんは言う。感動する映画でした。ぜひご覧ください(50代男性・長野市)

○事実に基づいた丁寧な作品に仕上げられていたと思います。原田さんの肉声はもとより、林謙一郎先生ら戦争を体験した人たちの声は実に説得力があります。映像と資料のバランスも絶妙で、飽きることなくまたたく間に80分余がすぎました(50代女性・長野市)

○何も足さない、引かない 構成にひきつけられました(50代男性・長野市)

☆「原田要 平和への祈り」8月25日まで1日2回上映中 詳しくは長野相生座・ロキシーのHPでご確認下さい。http://www.naganoaioiza.com/

小松美羽さん(現代アーティスト・坂城町出身)から感想が寄せられました。2017.8.7

宮尾監督作品「原田要-平和への祈り-」という作品を見てきました。
我々の今を知るために、是非見て欲しい映画です。
言葉の一つ一つすべてに胸を打たれ、終わる頃には自然と涙、そして合掌が溢れ出る。ドキュメンタリー映画の心があります。
小松美羽 http://miwa-komatsu.jp/

大変好評につき8月25日まで上映2017.8.1

映画「原田要平和への祈り」は大変好評につき8月25日まで上映が延長されます。
一日2回の上映です。詳しくは長野相生座ロキシーのHPでご確認下さい。
http://www.naganoaioiza.com/

【上映時間】
 7月29日~8月4日 (1)10:40 (2)15:50
 8月5日~8月11日 (1)10:40 (2)15:10
 8月12日 (1)10:50 (2)17:00
 8月13日~18日 (1)9:00 (2)17:00
 8月19日~25日 (1)9:00 (2)19:00

初日は超満員2017.7.30

きのうの映画初日は超満員、きょうも大勢の観客を迎えています。好評につき8月25日まで上映期間延長が決定。一日一回、時間は未定です。

いよいよ明日から公開2017.7.28

あす29日の公開を前に、本日の信濃毎日新聞「斜面」と地域版に記事が掲載されました。

今週末は混雑も予想されます。
詳しくは長野相生座ロキシーまで問い合わせください。
長野相生座ロキシーHP http://www.naganoaioiza.com/
長野相生座ロキシー電話 026-232-3016。

中日新聞長野版2017.7.27

きょう7月27日の中日新聞長野版に映画の紹介記事が掲載されました。Web版の記事はこちら

NHK「イブニング信州」2017.7.26

長野市民新聞に映画「原田要 平和への祈り」の上映について記事が載りました(7月25日付け)

NHK「イブニング信州」2017.7.25

7月25日18時10分から放送のNHK「イブニング信州」に映画製作した「戦争体験を継承する会」の林謙一郎会長が出演する予定です。ご覧ください。

長野市民新聞と週間長野2017.7.24

映画試写会の取材に見えた長野市民新聞と週間長野の記者が感想を交えて記事を載せてくれました。(7月22日付け紙面)

NBS長野放送2017.7.21

NBS長野放送の「みんなのニュース」で映画が紹介されました。(7月21日)

映画上映期間中のイベント2017.7.19

映画上映期間中、相生座ロビーにて下記の関連イベントを開催します。映画鑑賞とあわせてご覧ください。(協力:信州戦争資料センター)

○戦時資料や写真の展示
「戦時下ノ空気展 第1期 ゼロ戦パイロットの時代」

○戦時紙芝居の実演
  7月29日(土)、30日(日)
   10:10~10:30 / 15:20~15:40
  8月 5日(土)、 6日(日)
   10:10~10:30 / 14:40~15:00

チラシ改訂版2017.7.10

上映時間がわかるチラシ改定版ができました。裏面には監督舞台挨拶やイベントのスケジュールを加えました。

ナレーション撮り2017.7.6

東京のアオイスタジオで、女優,-檀ふみさんのナレーション撮りを完了。語りの表情で、原田要さんの人柄や生き方をさりげなく、豊かに盛り込んでくれました。

長野相生座ロキシーの映画上映時間が決まりました。2017.7.4

7/29~8/4 (1)10:40 (2)15:50
8/5~8/11 (1)10:40 (2)15:10
8/12 (1)10:50 (2)17:00
<監督舞台挨拶>
7月29日(土)各回、上映後
8月11日(祝)故原田要さん誕生日10:40の回、上映後
<相生座ロビー>
○戦時紙芝居の実演 7/29・30、8/5・6(各回上映時間前)
○戦争資料の展示(上映期間中)

須坂新聞に掲載2017.6.24

この映画製作について6月24日付けの須坂新聞に詳しい記事が掲載されました。須坂新聞WEB版で記事の概要をお読みいただけます。詳しくはこちらをクリックしてください。

須坂市が後援2017.6.24

この映画を須坂市に後援していただくことになりました。三木正夫須坂市長をはじめ須坂市あげてのご支援、ご協力に厚く感謝申し上げます。

リターン品(お礼)の発送2017.6.24

映画に協賛いただいた皆様へリターン品(お礼)の発送を開始しました。協賛金額に応じて招待券などを郵送、みすずコーポレーション製品は別便にてお送りします。1万円以上の協賛者には映画エンドロールへのお名前記載をさせていただきます。お名前の記載を希望されない方や、誤記などがありましたら、事務局までご一報ください。
【問い合わせ】
戦争体験を継承する会 事務局
ギャラリープラスワン (木曜日休館
〒382-0081 長野県須坂市横町415 1F
  電話: 026-214-7231
  FAX: 026-214-
  Mail:sensou@stvnet.home.ne.jp

御礼申し上げます2017.5.25

ドキュメンタリー映画「原田要 平和への祈り・元ゼロ戦パイロットの100年」に多くの方からご支援を頂きまして誠にありがとうございます。おかげさまで映画製作は順調に進んでいます。今後、女優・檀ふみさんのナレーション収録などを行い、完成の運びとなります。映画上映は7月29日(土)~8月12日(土)まで一日2回の上映になります。上映時間はご来場の期日によって変更になることがありますので、長野相生座・ロキシー (電話026-232-3016)でご確認の上、お越し下さい。

【鑑賞料金】

☆「長野相生座・ロキシー」では一般1800円のところ1300円の前売券を発売中

多くの方のご来場をお待ちしています。

☆CF信州と銀行振り込みで協賛金をいただいた皆様には、リターン(お礼品)を順次、発送する予定です。
(お問い合わせ)
戦争体験を継承する会 事務局(ギャラリープラスワン内)
〒382-0081 長野県須坂市横町415
 電話 026(214)7231 FAX 026(214)7236

「CF信州」の受付は5月19日で終了しました2017.5.19

クラウドファンディング・プロジェクトに関わったのは初めての経験でしたが、見知らぬ多くの方々と知り合い、いわば”井戸端会議”のような雰囲気で心を通わせることができたことは、大きな喜びです。皆様からいただいた支援金と刺激、パワーをしっかりと受け止め、映画製作に注ぎ込む所存です。本当にありがとうございました!

朝日新聞(長野版)に映画の紹介記事が掲載されました。2017.5.18

朝日新聞デジタルで記事の抜粋をお読みいただけます。
http://www.asahi.com/articles/ASK4L5GJDK4LUOOB013.html
新聞各紙をはじめ多くの方々に関心を寄せていただき、ありがとうございます。

目標額に達しました2017.5.18

クラウドファウンディング「CF信州」の支援募集は、目標額に達しました。多くの方々のご支援、ご協力に厚く感謝申し上げます。
支援募集は19日まで行なっておりますので、引き続きご支援ご協力をよろしくお願いいたします。

プロジェクト成立までもう少し2017.5.17

CF信州はプロジェクト成立までもう少し。よろしくお願いします。

残り3日2017.5.17

CF信州への協賛金募集期間は残り3日です。プロジェクト成立に必要な金額の90%近くまできました。ご支援いただいた皆様に厚く感謝するとともに目標額達成にお力添えをお願いします。

宮尾監督の地元、須坂市がこの映画を応援しています2017.5.10

須坂市のブログ

須坂市のfacebook

須坂市のTwitter

この映画製作は下記のサイトにも掲載されました2017.5.9

毎日新聞 クラウドファンディング 零戦飛行士の生涯描く映画製作

戦争体験の映画化、支援を CFで資金調達(信毎おでかけガイド)

       

5月4日読売新聞長野版2017.5.4

読売新聞長野版(5月4日付)に映画製作の記事が掲載されました。

3月28日毎日新聞朝刊2017.3.28

3月28日付け毎日新聞朝刊(長野版)に映画製作の記事が掲載されました。

3月22日信濃毎日新聞朝刊2017.3.22

3月22日の信濃毎日新聞朝刊に、映画チラシと語り・檀ふみさんの写真入りで記事が掲載されました。

ドキュメンタリー映画の語り(ナレーター)が女優の檀ふみさんに決まりました2017.3.18

作家 檀一雄の長女。高校生の時に映画デビュー。翌年からNHK「連想ゲーム」のレギュラーを15年間つとめ、お茶の間の人気者に。国内で映画「男はつらいよ・寅次郎純情詩集」「山桜」ドラマ「日本の面影」「藏」「功名が辻」「花燃ゆ」他、数多くの作品に出演する。
「N響アワー」「新日曜美術館」の司会では音楽や美術の楽しさを、「日めくり万葉集」の語りでは古典のすばらしさを伝えてきた。近年ではエッセイも好評で、阿川佐和子さんとの共著「ああ言えばこう食う」はベストセラーとなり、第15回講談社エッセイ賞を受賞。4月からNHKFMで、NHK交響楽団の過去60年の演奏会の中から曲を紹介していく「N響ザ・レジェンド」の案内役として出演する。

映画チラシが完成 2017.3.18

映画の要旨や協賛のお願いなどを盛り込んだチラシ第一版です。今後、長野相生座ロキシー(上映:7月29日~8月12日)での鑑賞料金などを加えた第二、第三版を作成する予定です。

日時と上映館が決まる 2016.12.1

7月29日から8月12日 15日間のロードショー
長野相生座・ロキシー 1日2回上映。
多くのお客さんのご来場お待ちしてます。

長野相生座・ロキシーは日本一古い映画館です 2016.12.1

昭和レトロを感じさせる佇まいで、今年12月には創業100周年を迎えます。

相生座のロビーで展示会も同時開催 2016.12.1

信州戦争資料センター様のご好意により、戦争の展示資料など多彩なイベントがあります。

ドキュメンタリー映画 2017年製作

戦争体験者が数少なくなった今、戦争の実相を後世に伝えようと、亡くなる直前まで語り続けた原田要さん。元ゼロ戦パイロットの波乱万丈の生涯と人間像を描く。

太平洋戦争中、ゼロ戦に搭乗し、敵機を次々に撃墜した名パイロットでした。

大正5年、長野市の旧浅川村で生まれ。17歳で旧日本海軍に志願し、真珠湾攻撃、セイロン島での空中戦、ミッドウェー海戦、ガダルカナル島戦などに出撃しました。

出来るだけ近づいて射撃し、敵機のパイロットの「助けてくれ!」と哀願する顔まで見えました。

ゼロ戦の操縦技術は誰にも負けないという自信がありました。

私も3度、撃たれたりして「もうダメか」と覚悟しましたが、奇跡的に生き残りました。

今の平和は多くの人の犠牲の上にあるのです。

監督:宮尾哲雄
製作:戦争体験を継承する会

原田要さんについて

1916年上水内郡浅川村(現長野市浅川)生まれ。17歳で旧日本海軍に志願、ゼロ戦パイロットとしてハワイ真珠湾攻撃やミッドウェー海戦などに参加、敵機を次々に撃墜した。戦後、50年にわたって幼稚園を経営。晩年、講演会などを通じて戦争の悲惨な実相を語り続けた。2016年5月死去(享年99)。

映画監督について

宮尾哲雄 1950年長野県須坂市出身。
フリーディレクター。元NBS長野放送報道局長。記者やディレクターとしてドキュメンタリー番組を制作。代表作は「よみがえれ諏訪湖」「聴診器を温めて」「われに短歌ありき」など。日本民間放送連盟賞、ギャラクシー賞など受賞歴多数。

【映画の上映】

長野相生座・ロキシー
(長野市権堂)
創業100周年特別上映会

2017年7月29日(土)~8月25日(金)

7月29日~8月4日 (1)10:40 (2)15:50
8月5日~8月11日 (1)10:40 (2)15:10
8月12日 (1)10:50 (2)17:00
8月13日~18日 (1)9:00 (2)17:00
8月19日~25日 (1)9:00 (2)19:00

<監督舞台挨拶>
7月29日(土)各回、上映後
8月11日(祝)故原田要さん誕生日10:40の回、上映後
<相生座ロビー>
○戦時紙芝居の実演 7/29・30、8/5・6(各回上映時間前)
○戦争資料の展示(上映期間中)

原田 要さんの遺志を引き継いで

 昨年5月、百歳を目前にして逝かれた原田要さん。その最期を主治医として看取った私にとって、原田さんは同じ旧制長野中学(現長野高校)の一回り上の大先輩であるばかりでなく、尊敬してやむことのない人でした。

 私自身も、太平洋戦争末期の昭和19年9月、茨城県の土浦海軍航空隊に志願して入隊し、予科練生として訓練に励みました。その当時から原田さんはゼロ戦のエースパイロットとして、私の憧れの存在であり続けました。

 実際に原田さんとお会いすることができたのは戦後になってからですが、その時の柔和な顔立ちや優しい語り口は、とても戦場の修羅場をくぐり抜けて来た人のものとは思えず、今でも忘れることができません。

 その後、幼児教育に情熱を注いだ原田さんの幼稚園の園医として、また主治医として長く親しいつきあいをさせて頂く中で、戦争の実体験から生まれた原田さんの平和を希求する気持ちは痛いほど強く伝わってきました。

 この度、「戦争体験を継承する会」の会長をお引き受けしたのも、原田さんの遺志を受け継ぎ、あのような戦争を二度と繰り返してはいけない、そのためにはあの体験を忘れることなく次代に引き渡してしていくことが大切だと考えたからです。

 また、日本が何故あのような戦争を始めたのか、歴史を顧みるのも大切です。近代文明を先取りした欧米人と、それを追い抜こうとした日本人のやむにやまれぬ戦いであったかも知れません。その頃の日本の若者が命を国に捧げて闘った心意気も忘れ得ぬ事実です。

 運命は日本を敗戦国にしてしまいましたが、皮肉にも本来の目的であった平和を知ることが出来たのです。私達はこの平和を守らなければなりません。”平和ボケ”という言葉をよく耳にしますが、私達はボケてはなりません。

 未来の日本をより輝かしいものにし、子供達に大きな夢を与え、日本人の秀れた魂の文化を世界に向けて花開かせようではありませんか。

 原田さんを主人公にした宮尾哲雄監督作品、ドキュメンタリー映画「原田要 平和への祈り~元ゼロ戦パイロットの100年~」は、この会の最初の事業です。ぜひ、一人でも多くの方々に観て頂きたいと願っております。

「戦争体験を継承する会」会長
林 謙一郎
(林産婦人科医院名誉院長)